ギラヴァンツ北九州とレノファ山口FCの練習場への公共交通機関によるアクセス方法について、情報をアップデートします。練習見学などの際にお役立てください。
情報は2015年5月22日現在。誤りやそのあとの更新などもあると思いますので、参考程度に、最終確認は各交通機関のウェブサイトでチェックしてください!
ごめんなさい!
2016年からはブログのほとんどを、ライフログ・うえだのいばしょに統合して運用します!
こちらでの更新はほとんど行わない予定ですので、今後は、うえだのいばしょをご覧ください。
2015-05-22
2014-11-12
2013-11-16
懐かしの交通案内社時刻表 <廃止編>
交通案内社のポケット全国時刻表と日本時刻表が廃刊となって10年の月日が過ぎた。十年一昔。この10年という時間の流れの中で、いろいろなものがなくなってしまった。
今回は思い出の数々を、ポケット全国時刻表2004年1月号(最終号)とともに振り返っていく。
まず、前置きとなるが、「なくなった」という意味でのできごとは、次の3つに大別できると思う。
・路線の廃止
・駅の廃止
・列車の廃止
それぞれ順に見ていこう。
今回は思い出の数々を、ポケット全国時刻表2004年1月号(最終号)とともに振り返っていく。
まず、前置きとなるが、「なくなった」という意味でのできごとは、次の3つに大別できると思う。
・路線の廃止
・駅の廃止
・列車の廃止
それぞれ順に見ていこう。
2013-11-15
2013-10-19
山口線 水害復旧のいま
2013年7月28日の記録的な豪雨で被害を受けたJR山口線。
山口の都市部といえる新山口駅から宮野駅までは被害はなく、宮野駅から地福駅までもすぐに復旧した。しかし地福駅以北は橋りょう崩落や路盤流失などの被害が集中。11月16日に津和野駅から益田駅までは復旧する見通しだが、地福駅から津和野駅までの約19キロの区間は復旧のめどすら立っていない。
10月19日、機会があり当地を訪れたので被害と復旧工事の状況をレポートする。
山口の都市部といえる新山口駅から宮野駅までは被害はなく、宮野駅から地福駅までもすぐに復旧した。しかし地福駅以北は橋りょう崩落や路盤流失などの被害が集中。11月16日に津和野駅から益田駅までは復旧する見通しだが、地福駅から津和野駅までの約19キロの区間は復旧のめどすら立っていない。
10月19日、機会があり当地を訪れたので被害と復旧工事の状況をレポートする。
2013-03-20
J2第4節 北九州-東京V
ギラヴァンツ北九州は3月20日、
ホームスタジアムの本城陸上競技場で、
三浦泰年監督率いる東京ヴェルディと対戦。
攻守の切り替えが早い試合展開になったが、
スコアは大きくは動かず、
1-1で勝ち点1を分け合った。
J2 第4節 橋本食品マッチデー
ギラヴァンツ北九州 1-1 東京ヴェルディ
3月20日(祝)本城陸上競技場
得点者:前半23キム(北九州)、前半37高原(東京V)
ホームスタジアムの本城陸上競技場で、
三浦泰年監督率いる東京ヴェルディと対戦。
攻守の切り替えが早い試合展開になったが、
スコアは大きくは動かず、
1-1で勝ち点1を分け合った。
J2 第4節 橋本食品マッチデー
ギラヴァンツ北九州 1-1 東京ヴェルディ
3月20日(祝)本城陸上競技場
得点者:前半23キム(北九州)、前半37高原(東京V)
2012-02-07
ギラ練習場&試合会場(新門司、本城)へのアクセス
ギラヴァンツ北九州の練習場・試合会場への
公共交通手段を使った
アクセス方法をまとめてみました。
(今後、随時更新していく予定です。
また、誤りがありましたら、メールフォームからお知らせください)
※2012/10/06 折尾駅ののりば変更にともない追記
公共交通手段を使った
アクセス方法をまとめてみました。
(今後、随時更新していく予定です。
また、誤りがありましたら、メールフォームからお知らせください)
※2012/10/06 折尾駅ののりば変更にともない追記
2011-12-23
スタートライン
時の大人たちが、
時の中学生に描かせようとした未来は、
少なくとも明るいものではなかっただろう。
80年代前半生まれ世代が
中学生かその前後だった頃の
「3年B組金八先生」。
(第4シリーズ/1995年10月~96年3月)
主題歌はスタートライン。
時の中学生に描かせようとした未来は、
少なくとも明るいものではなかっただろう。
80年代前半生まれ世代が
中学生かその前後だった頃の
「3年B組金八先生」。
(第4シリーズ/1995年10月~96年3月)
主題歌はスタートライン。
2011-12-14
NHKを見学してきた!
一般公開スペースがあるにもかかわらず、
一度も入ったことがなかったNHK北九州放送局。
このたび、お届けものをするために、
初めて抜き足差し足でNHKに入ってみました。
(一般公開されている視聴者コーナーですので、
基本的には 抜き足差し足 する必要はありません)(笑
NHKはリバーウォーク北九州の4階と5階。
そのうち4階の一部が開放されています。
2011-11-12
2011-11-08
2011-10-06
2011-10-03
J2第30節 北九州3-2岐阜
ギラヴァンツ北九州は10月1日、
本拠・本城陸上競技場(北九州市八幡西区)で
最下位のFC岐阜と対戦した。
北九州は前半からミスが頻発。
PKを与えるなどして
岐阜にリードを許す展開になった。
しかし、後半立ち上がりに林が関のクロスに合わせて
ヘディングでゴールを奪い、北九州に流れを呼び込む。
同31分には森村が利き足ではない右足で
低い弾道のシュートを放ってゴールネットを揺らし、
北九州は苦しみながらも逆転に成功した。
2011-09-29
J2第5節 FC東京2-0北九州
ギラヴァンツ北九州は9月28日、
味の素スタジアム(東京都調布市)でFC東京と対戦した。
立ち上がりから押し込まれる展開が続く中、
北九州はハードワークを続けて守備を固め、
攻撃では持ち前のパスサッカーを展開。
ただフィニッシュまでのアイデアを欠き、
後半は長野と林の両ターゲットを置きながら、
ボールを危険なところへと放れなかった。
2011-09-25
J2第29節 千葉1-0北九州
ギラヴァンツ北九州は9月25日、
フクダ電子アリーナ(千葉)でジェフ千葉と対戦した。
千葉が前半16分、左からのコーナーキックに竹内彬が合わせ、
クロスバーに当たったところを再び竹内が押し込んで先制。
後半に入ると千葉が一方的に攻め立てたが、
1-0で試合は動かず、千葉が辛勝した。
北九州は個の力で上回る千葉を相手にハードワークを続けたが、
最後までネットを揺らすことはできず2連敗。
2011-09-23
折尾駅の再開発
折尾駅周辺の再開発がなかなか進まない。
きょうは本城の取材のあと、
バスで折尾駅まで戻ったのだが、
夕方の渋滞に巻き込まれた。
本城から光貞台付近までは
順調に流れていたが、
産業医大近辺から渋滞。
学園大通りを経て折尾駅東口までの道中、
普段なら5~10分くらいのところを、
20分を要した。
きょうは本城の取材のあと、
バスで折尾駅まで戻ったのだが、
夕方の渋滞に巻き込まれた。
本城から光貞台付近までは
順調に流れていたが、
産業医大近辺から渋滞。
学園大通りを経て折尾駅東口までの道中、
普段なら5~10分くらいのところを、
20分を要した。
2011-09-22
日曜開催
来季からいよいよ、
J1が土曜開催。J2が日曜開催となる見込み。
この方針について私は賛成だとか、反対だとかを
言うつもりはないし、そういう立場でもないが
やはり日曜開催固定では集客面で
影響も出てくるだろう。
サッカー観戦がライフスタイルの
一部になっている人には、
曜日はそれほど関係ないのかもしれないが、
これから一部にしていこう
(言い方が悪いが「一部にさせていこう」…)
という場合、
日曜日の13時や15時開始なら
スタジアムに呼び寄せられても、
19時開催だったら、
「おいで」というのもためらわれる。
J1が土曜開催。J2が日曜開催となる見込み。
この方針について私は賛成だとか、反対だとかを
言うつもりはないし、そういう立場でもないが
やはり日曜開催固定では集客面で
影響も出てくるだろう。
サッカー観戦がライフスタイルの
一部になっている人には、
曜日はそれほど関係ないのかもしれないが、
これから一部にしていこう
(言い方が悪いが「一部にさせていこう」…)
という場合、
日曜日の13時や15時開始なら
スタジアムに呼び寄せられても、
19時開催だったら、
「おいで」というのもためらわれる。
2011-09-19
J2第28節 北九州0-3札幌
ギラヴァンツ北九州は9月17日、
本城陸上競技場でコンサドーレ札幌と対戦。
終盤まで攻撃姿勢は貫いたが、
ミスから決定機を献上するなど精彩を欠き、
0-3で敗れた。
8月14日の京都戦以来、
およそ1ヶ月ぶりの敗戦。
本城陸上競技場でコンサドーレ札幌と対戦。
終盤まで攻撃姿勢は貫いたが、
ミスから決定機を献上するなど精彩を欠き、
0-3で敗れた。
8月14日の京都戦以来、
およそ1ヶ月ぶりの敗戦。
2011-09-18
機微
最近、とくに理由もなく、
GARNET CROWにはまっている。
コナンが理由というわけでもなく、
誰かに影響されてというわけでもなく、
なんとなく。
歌詞は平易な言葉で綴られているけれど奥深く、
音楽は滔々と流れていく。
ヴォーカルは無駄な感情がない。
GARNET CROWにはまっている。
コナンが理由というわけでもなく、
誰かに影響されてというわけでもなく、
なんとなく。
歌詞は平易な言葉で綴られているけれど奥深く、
音楽は滔々と流れていく。
ヴォーカルは無駄な感情がない。
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